R01.7.4 熊本市西区 賃貸






今回は、賃貸のフローリング補修をご紹介します。
経年により小傷はかなり多い状況でしたが、大きくメクレている箇所や削れている箇所をポイントで補修する内容でした。
賃貸ですので、次のお客さんには気持ちよく入居してもらわないといけませんね。この手の傷は、そのままだとクレームにつながります。
きちんと下地を調整して、着色、木目、艶調整して仕上げです。
フローリングではありませんが、靴箱の天板も補修しました。
特に賃貸物件では、退去後の補修が必要なケースが多くあります。「これぐらい大丈夫だろう,,,」こう思いがちですが、この積み重なりが部屋全体的な印象を下げます。
目線に近い傷をなおすだけでも随分と印象は違うものです。
小傷にお困りのオーナーさん、不動産業者さん、ぜひご相談ください。
施工箇所 フローリング5箇所、靴箱、カウンター 約3時間